2026年8月4日
輝かしいデザイン業界の肩書きよりも、まわりの人たちから愛されるものを作り続けたい
2026年7月27日
いつ人の感情が動くのか、身を持って体験したことがないと人を感動させる仕掛けは作れない
2026年7月25日
そうなってしまったという感覚には、必ず愛が潜むもの、だと思う
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